【簡単!】デキる男が使っている3つの会話テクニック

「はろー、ほえああーゆーふろむ?」

「わああ、はろーあいむふろーむじゃぱーん!」

外国人に話しかけられると・・・
あたふたしてしまう、すずきPです^^

急に話振られると返しやリアクションに困るって時ありますよね。

例えば、合コン

女性
「○○さんって休日はいつも何してますか?」

男性
「あ、買い物かな」

女性
「買い物なんですね」

おいおいおいおいおーーーーーーーい!

せっかく女性が話しかけてくれたのに
気の利いた返しも出来ず・・・
場も盛り上げられず・・・

こんなんじゃ女性の気持ちをゲットする事なんて出来ないし
下手すりゃ、二度と男友達からも
合コンに誘われなくなります。涙

合コンってホント戦力ならない人と一緒に行くと

女性
「えぇ〜この人たちなんかイケてない〜」

女性
「つまんなーい、さっさと1次会で帰っちゃお」

女性
「LINE交換したくなーい」

っていくら自分が頑張ったとしても
連帯責任で、自分まで嫌われちゃう。。。

マジでシビア。。。

でもでも、逆を言うと

別にイケメンじゃなくても
しゃべりが上手だったり、盛り上げ上手だったりな男性は
合コンにガンガン誘われるし、幹事の人に重宝されるし、何よりモテる!

だから、僕は
生きていく上で、会話が1番重要なんじゃないかなって思うんですよ。

会話って日常色んな場面で使いますよね。
さっきの合コンだってそう

キャバクラ行った時だってそう

デートの時も

女の子を口説く時も

女の子と一緒にお風呂入ってる時も

Hの・・・

「おい!すずきP!それ以上はコンプラ違反〜!」

って、山本社長のでっかい拳でボコボコにアタックされそうなんで
ここらで止めておきましょう。笑

恋愛も、仕事も、家庭も、友達も
結局、生きていく上で会話が必要な場面ばっかり。

そんな時に必要最低限の会話だけでとどまるのではなく

・会話を使って盛り上げたり

・相手に心地よさを与えたり

・自分の好感度を上げたり

色んなプラスの要素を相手に与えられたら
人生もっと好転していくと思いませんか?

それぐらい会話力って重要なのに・・・

なのに・・・

学校では、会話を教えてもらえない。笑

1時間目、国語!

2時間目、算数!

3時間目、会話!

こんなのないない。笑

だ・・・か・・・ら・・・!!

「会話するのが苦手、、、」って方

世の中にめちゃ多いです。
そりゃ勉強してないから当たり前。笑

あなたは、こんな経験した事ないですか?

「初対面の人とは何を話して良いのか分からない、、、」

「緊張してしまって噛みまくる、、、」

「話題がなくて、沈黙になってしまう、、、」

「自分が話ししてても、相手がつまらなそうにしている、、、」

「うわー、心当たりある・・・」
なんて思った方もいると思いますが・・・

安心してください!

そんなあなたに

「デキる男が使う3つの会話テクニック」を教えます!

この3つのテクニックを使うと

「●●さんってホント盛り上げ上手^^」

「●●さんには、何でも話せちゃうのが不思議!」

「●●さんともっとお話したいから、今日はお泊り・・・♪」

「●●さんってHの後も・・・」

「すずきP!すとっぷーーー!すとっぷーーー!すとっぷーーー!」

って、次エロい事言ったら山本社長からクビ宣告されてしまうかもなんで
この辺でストップしておきましょう。笑

と、いうことで今回のテーマは

「会話が苦手な方必見!
デキる男が使っている3つの会話テクニック」

それでは、今からスタートします!

●目次

1.恋愛会話と仕事会話は同じ
2.デキル男が使っている会話の3つのポイント
2-1.会話の主役を相手にすることで、心地よくさせられる
2-2.自分は司会者的立場になって主導権を握る
2-3.オーバーリアクションを使って感情を伝える
3.まとめ

1.恋愛会話と仕事会話は同じ

「恋愛会話と仕事会話は同じ?笑」

「なにバカな事言ってんだ!笑」

「山本社長!一刻も早くすずきPをクビにしたほうが、会社のためですよ!」

なんて声も聞こえてきそうですが。笑

恋愛も仕事も「人」を相手にしますよね。

恋愛だったら恋人、片思いの相手
仕事だったらお客さん、取引先、上司、部下、同僚ってな感じで
必ずそこには「人」が存在してます。

ここで、あなたに質問!
「目の前に、あなたのタイプのめちゃくちゃ可愛い女性がいます!
その女性と会話する時、どんな事を意識しますか?」

制限時間は5秒!

チッチッチッチッチッ

そこまでー!

答えはこんな感じじゃないですかね。

「相手が楽しんでくれるように会話する」

「つまらない雰囲気にならないように気をつけて会話する」

「相手が興味ありそうな話題を振ってみる」

「会話が途切れて気まずくならないようにする」

「相手が自分を好いてくれるような会話をする」

「自分の印象がアップするような会話をする」

では、再び質問します!
「あなたは、仕事関係の人と会話する時にどんな事を意識してますか?」

今度は、制限時間は3秒!笑

チッチッチッ

そこまでー!

答えはこんな感じじゃないですかね。

「相手に失礼のないように会話をする」

「敬語を使う」

など、必要最低限の意識しかしてないと思いませんか?

そうなんです!!!

気づきましたか???

恋愛も仕事も同じ「人」を相手にしているのに
恋愛の場面ではめっちゃ意識使って会話してるのに
仕事の場面では必要最低限の意識しかしてない・・・

じゃあ、もし仕事の場面でも

「相手が楽しんでくれるように会話する」

「つまらない雰囲気にならないように気をつけて会話する」

「相手が興味ありそうな話題を振ってみる」

「会話が途切れて気まずくならないようにする」

「相手が自分を好いてくれるような会話をする」

「自分の印象がアップするような会話をする」

と、好きな女性と話をする時と同じぐらい意識して会話してみたら・・・
相手はあなたの事どう思いますか?

「いつもこちらに気遣ってくれて、なんていい人なんだ!」

「場を盛り上げるのが上手!我社のムードメーカー!」

「話しやすいから何でも相談できる!頼もしい上司!」

「気が合うから、うちの会社の担当になってもらいたい!」

今まで以上に、相手に好印象を持たれるでしょう。

このように
「恋愛会話も仕事会話も同じ」なんです!

「仕事だから・・・」
とかではなく、恋愛も仕事も「人」を相手にしているからこそ
恋愛と同じレベルの意識して会話しなければいけないのです。

2.デキル男が使っている会話の3つのポイント

恋愛の時と同じように仕事でも意識して
会話をしなければいけないということは理解できたけど

「じゃあ、具体的にどう意識すれば良いんだ!」ってところですよね。

恋愛も仕事も上手にこなす!
デキる男が使っている会話の3つのポイントをお伝えしますね!

2-1.会話の主役を相手にすることで、心地よくさせられる

「会話は、自分が率先してたくさん話すべき!」って
考えてる人もいますが

これって超ド級のNGです。笑

だって、想像してみてくださいよ。
相手がずっとしゃべってて、あなたが一切話せない。

そんな時、きっとあなたは

「めちゃつまらない、、、」

「早く話終わらないかな、、、」

「すげえ、自分勝手な人だな、、、」

「全然人のこと考えてくれない、、、」

「ダルっ、、、」

「こんな人としゃべりたくない」ってなりますよね。笑

じゃあ、どうしたら会話をしてて相手が心地よく感じるのか?
それは、とっても簡単。

「会話の主役はあなたではなく、相手にすること」

具体的にどういうことかというと

・会話内容は、相手が興味あることや相手に関わるもの

・相手に話をさせ、自分は相槌をメインにする

・相手の話題に対して深堀りして質問する

そうすることで、相手が

「この人は話しやすい!」

「私の話に興味持ってくれてる!」

「話ししてて楽しい!」

と、心地よく思ってくれます!

2-2.自分は司会者的立場になって主導権を握る

相手を主役にして話を進めていく上で
大切なポイントがあります。

それは
「自分が司会者的立場になって、主導権を握る」

TV番組の司会者のように
話題を振ったり、相手の話に対して相槌を打ったり
話が途切れそうになったら別の話題に切り替えたりする事です。

バラエティー番組で活躍してる司会者
明石家さんまさん、タモリさん、中居くんとかの動き方がまさにそうですよね。
(さんまさんは自分が主役になりがちだから、ちょいと違うかも。笑)

そして、自分が司会者になることの最大のメリットは、
相手を主役にしながらも、自分が主導権を握れるところです!

相手がただ一方的に話しているだけでは会話は成立しないし
自分の存在が薄くなってしまう

全く目立たないやつ・・・
それは避けたい。笑

しかーし!

自分が司会者の立場になる事で

・自分で話題を決められる

・自分のタイミングで話題を変えられる

・話題を提供してあげることで、相手がラクな気持ちで会話出来る

と、相手を主役にしながらも司会者的立場になることで
こちらが主導権を握って会話を進めることができます。

ただ、ここで注意しなければいけない事は
話題の内容は

・相手の興味のある話題、好きな話題でなければいけない

・1つの話題に対して、最低3回質問しなければいけない

・相手が話している時は、必ず相槌を打たなければいけない

・相手が話をしている時に、どっか向いたり、別の事をやったりしてはいけない

と、いうことに気をつけて実践してみてください。

2-3.オーバーリアクションを使って感情を伝える

会話の最中は身振り手振りを使うなど
リアクションをすることです。

自分が話をする時に、身振り手振りを使うのは当然で
自分が聞く立場であっても
相槌のする時に「うん!うん!」と声だけではなくうなずく仕草をしたり。

でも、なんでオーバーリアクションが必要なのか?

それは、自分の感情や意思が
身振り手振りを加える事で、より相手に伝わりやすくなるからです!

「この前大きな魚釣ってさ〜」と
言葉だけより身振り手振りを使って説明したほうが
「そんなに大きいんだ〜!」「そのぐらいの大きさなんだね!」
と聞いてる方にもより伝わります!

相手がおもしろい話をしてる時は
「うふふ」と笑うのではなく
「あはは!」と口を大きく開けて手を叩いて笑ったほうが
「めちゃウケてる!」「この場めちゃ盛り上がってる!」
と、話ししてる方もより喜んでくれるでしょう!

相手が悲しい話をしている時は
「そっか・・・」と、か細い声を出すだけではなく
今にも泣きそうな悲しい表情をプラスする事で
より、相手に伝わり、悲しみを共有してくれる大事な人と認識されるでしょう。

このようにオーバーリアクションを使うことで
あなたの感情をより相手に伝えることができます。

3.まとめ

デキる男が使っている会話の3つのポイント
いかがでしたか?

「自分が」ではなく
常に「相手がどう」かを考えて行動する事が大切です!

今日お伝えした

「恋愛会話と仕事会話は同じである」

「相手を主役にした会話をする」

「自分が司会者的立場になる」

「オーバーリアクションをする」

を、使ってあなたもデキル男の仲間入り^^

誰でも簡単に使いこなすことが出来るので
早速今からでも使ってみてください。

と、いうことで
本日はこれまで!

今回の記事が参考になった!って方は
ぜひ、すずきPをキャバクラに連れてってくださいね^^

ではでは!また!

しーゆー!

ぐっばーい!

さようなら!

おやすみなさい^^

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